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An article of the past. Archive

どうする!?亜久里さん! -来季F1エントリーリスト発表-

12月1日に発表になったFIAの来季F1エントリーリストには残念ながらスーパーアグリ・フォーミュラワンの名前はありませんでした。

この件で亜久里さんのコメントは、

『私たちの『SUPER AGURI Formula 1』の名前は残念ながらリストに掲載されていませんでした。理由としては参加登録に関する手続きに不備があったためです。』
『私たちの目標は、あくまでも来年の開幕戦のグリッドに2台のマシンを並べることです』
『応援してくだっさているファンのためにも、目標に向けて精一杯努力を続けて参りますのでよろしくお願いします』

というように、参加をあきらめずに再申請を行う模様。

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あるところにはあるっていうのは、4年落ちのアロウズ? -スーパーアグリチーム-

来季からF1参戦を目指しているスーパーアグリの「シャーシー問題」。
BARのシャーシーは使えないため実際問題どうするのかが話題になっていたが、どうやら亜久里さんは4年前のアロウズF1マシンを使いたい(というか、それ以外選択肢なしかな)と考えているようだ。
スーパーアグリは、すでにイギリスのレフィールドにあるアロウズのファクトリーを買収しており、そこを拠点にするというのは既報の事実なので、この線が最も信頼できそうな『スーパーアグリ来季のシャシー』だと思う。
アロウズA23

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SIX APARTがMovableTypeライセンスのアフィリエイトサービスを開始。

MovableTypeの開発元、SIX APARTがMovableTypeダウンロードライセンスを対象にしたアフェリエイトサービスを開始した。
要は、提携希望者がMovableTypeの有料ライセンス購入を促すバナーを掲載するらしい。


シンプルでなかなか格好いいバナー。自分のWeblogのトップページに置いてみたい気もする。それが狙いか?

世の中何でもかんでもアフェリエイト時代。かくいうこのWeblogでも提携各社の広告バナーを掲載しているが、何でもかんでもリンクするっていうよりも、やっぱり『お勧め』なものを掲載するのが本当なのかな、というのが個人的見解。

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オークションより確実?不要白ロムもリサイクル!

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白ロムという言葉、ちょっと業界専門用語っぽくて日本ではあまり馴染みがないかもしれない。
「何、それ?」と思われる方も多いかと思うが、海外のGSM携帯電話市場では一般的だという。
白ロムの具体的な活用(購入)例は、というと・・・

きょうは、ネットショッピングという形での白ロム買取と販売を展開する『白ロム.com』にスポットを当ててみる。

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2006年の新予選方式。

来季の予選方式についてFIA世界モータースポーツ評議会は、予選を“ノックアウト”方式に変更し、タイヤ交換を復活させることを承認。
26日にローマで行われた評議会で、2006年レギュレーション(タイヤおよび予選フォーマットについて)の承認を行った。
この評議会の承認を受けて、来季はレース中のタイヤ交換が許可されることとなった。
意外にも早く私の願いが叶った形となり、タイヤ交換復活は歓迎したいと思う。

さらに私の要望が実現した。

それは、各ドライバーが1グランプリにおいて使用できるドライタイヤは7セットに制限され、その中でも『予選とレースで使うタイヤは同じスペック』ということ。

以前のQタイヤはもの凄かったけど、同じタイヤで予選と決勝っていうのがいいと思う。
いくら究極のグリップを得られても、長いサーキットでは1周持たないようなタイヤではどうしようもないと思うし。

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ついに2005シーズンが終わっちゃいました。

F1ファンの皆様、お疲れ様でした。
中国GPが終わり、一段落といったところでしょうか。

琢磨君は残念な結果でした。
リタイア時は8位というポジションにいましたが、SC中にピットに入らなかったからで、
その後走っていてもおそらく守りきれなかったでしょう。
ある意味で今期の彼を象徴するレースとなってしまいました。
ジャンプスタートにしてもそう。
『気合が空回り』とは、きっとこういう状態を言うのだろうと思うくらいに。

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5.451kmで3秒の差。

上海は一周5.451km。
F1中国GPでの公式予選の結果、琢磨とフェルナンドの差はおよそ3秒。
これが出走順とマシンの差というものか。

琢磨の場合、実際には燃料をかなり積んでの予選だったと思われるが、
それにしても3秒差って大きいよなぁ。

上海でのファステストラップが1分32秒くらい。
単純計算でレース終了までに2周遅れになる可能性もあるってこと。
F1の世界での3秒差ってそれくらい大きいんだよねぇ。

この3秒差の理由が決勝レースで、『ああ、そういうことだったのかっ!』って我々をうならせるくらいの作戦によるものなら良いけど、そういうことって全くと言っていいほど期待できないしなぁ。BARじゃ。

琢磨の個人技に賭けて、BARでの最後の決勝を楽しむことにしましょうかね。

気になる来期の新チーム=HONDA+BS+亜久里+琢磨+杉浦、なんていう噂も結構現実味があるって言う形で聞こえてくるし、来期エントリー期限の11月15日にはいったいどういう結果になっているのか楽しみ。

Movable Type 3.2日本語版 Release-2 の提供を開始。

公開日の9月29日からまだ2週間ほどしか経過してないのに、早くもRelease-2とは。
開発者様、もうちょっとβで様子見たほうがよかったのかも。

そして、3.2利用者さん。3.1xからアップグレードしないでもうちょっと様子見てればよかったかも。
私も反省&後悔してます。

ついでに書くと、3.2にしてから設定をまったく変えてないのにImage::Magickが利用不可に。
そんな人ほかにいますか?もしいたらぜひコメントください。サーバーサイドの問題なのかな。

以下、http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2005/10/12-1850.htmlから転載。



Movable Typeユーザーの皆様


大変お待たせいたしました。本日より、Movable Type 3.2日本語版 Release-2 (以下、3.2-ja-2と称します。) の提供を開始いたします。


3.2-ja-2は、10月5日にご案内しましたBerkeley DBの環境下での3.2の不具合を修正したものです。加えて、recently_commented_onの処理を見直し、パフォーマンスが低下していた現象を修正しています。


既にMovable Type 3.2日本語版を導入されている方は、大変恐縮ですが、最新版の3.2-ja-2をダウンロード願います。


変更点は、次の通りです。



  • Berkeley DB環境にて、エントリーの投稿を行うと MTEntryNextなどのナビゲートリンクが消える不具合を修正しました。(ooba, ogawa)

  • Berkeley DB環境にて、再構築時におけるメモリー使用量の増加により、再構築できない現象が発生する不具合を修正しました。(ogawa)

  • recently_commented_onの処理により、パフォーマンスが低下する現象を修正しました。

3.2-ja-2は、以下の方法で確認していただくことができます。

  1. ダウンロードしたファイルを解凍すると、"MT-3.2-ja-2"ディレクトリが自動生成されます。
  2. インストール後のバージョン表記が、"3.2-ja-2"になります。

一夜明けて。 -F1日本GP-

キミの追い上げは凄かった。逆にフィジケラ、もうちょっとガンバレッ!
タイヤがきつかったみたいだけど。

たとえ17番手スタートからでも関係ないのがここ数戦でのMcLaren Mercedes MP4-20。
非常に完成度の高い仕上がりでまさにドライバーの意思をダイレクトに伝える機敏な動き。
今年の日本GPはキミのためのGPだったといっても過言ではないはず。
一度降格したのも感動へのシナリオだったという感じ。

そして鈴鹿の主役となるはずだった琢磨とヤルノ、およびジャックとファン-パブロの間で起きた2件のアクシデントには厳しいペナルティーを科す判断が下された。特に琢磨くん。

ジャックとファン-パブロのクラッシュへの裁定は、ジャックの決勝リザルトに25秒のタイム加算。
コンストラクターズタイトルを争っているマクラーレンのポイント獲得のチャンスを潰したというのが、ペナルティーの理由のようだ。
それでも25秒加算。タイトル争いに水を差してもその程度?
この結果、記録としては1時間30分25秒433となり、ルーベンスがジャックの前でチェッカーを受けたこととなってルーベンスが11位、ジャックが12位というリザルトとなった。
ジャックのおとがめは上海での予選出走順が1つ早くなただけ。甘いといえば甘ーい。甘すぎるかも。(琢磨比)

その一方で、厳しい処分が下されたのが琢磨。
琢磨は13位でチェッカーを受けたが、スチュワードは失格との判断を下しリザルトから除外した。
SCあけの10周目、シケイン進入でヤルノのインに入った琢磨はヤルノに接触し、その衝撃で車を大きく破損してそのままリタイア。

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Movable Type 3.2日本語版へのアップグレードは必要か?

発表されて間もないのに、色々不具合も報告されているMovable Type 3.2日本語版。
わたしもアップグレード中にちょっとした勘違いというか凡ミスで壊滅させてしまい、再インストールの憂き目に会いました。
まあ、これはMovableTypeの責任ではないのだけれど。

でも、アップグレードしよう、とさえ思わなければ、現状のままなんら問題なく動いていたはず。

特に不具合とか、問題とか感じてないんだったら、アップグレードってするもんじゃないですね。
これは昔からのお約束といえばお約束ですが。

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国内アップデートPing送信先。

2005年10月1日現在の国内アップデートPing送信先をまとめてみました。
自分のブログのエントリーを更新したときにここにPingを打てば自動的に更新情報に反映されます。

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おめでとう、フェルナンド。

ブラジル・グランプリで、フェルナンド・アロンソ(RENAULT)が3位入賞、6点追加して117ポイントで史上最年少でFIA F1世界選手権を獲得しました。

これは、キミ・ライコネン(McLaren・Mercedes)が2位でチェッカーを受け、得点差は23に縮まったものの、残りをライコネンが連勝し、20点を挙げても逆転できなくなったため。
ちなみに優勝はファン・パブロ・モントーヤ(McLaren・Mercedes)で今季3勝目。


四輪レース経験わずか2年で、2001年にF1デビューを果たしたアロンソは、24歳1カ月27日の若さで世界チャンピオンに。(これまで最年少記録はエマーソン・フィッティパルディの、25歳8カ月29日/1972年)

と同時に、ミシュラン復帰(2001年)後初タイトルを同時達成。
アロンソはミシュランタイヤでF1タイトルを獲得した4人目のドライバーとなります。
ほとんどミシュランユーザーなので、可能性としてはかなり高かったわけですが、ここ数年のフェラーリの好調により、ほとんど『フェラーリ専用タイヤ』だったBSに大きく水をあけられていた感じでした。

今シーズンのフェラーリ不調の原因がタイヤだとは思いませんが、今年のミシュランは違いました。
パートナー7チームとともに圧倒的な強さを発揮し、全19戦中の17戦を終えた時点で、16勝・ポールポジション16回・ファステストラップ14回を記録。
表彰台順位51(3位×17戦)のうち41を、また663ポイント(10+8+6+5+4+3+2+1点×17戦)のうち543ポイントを、ミシュランパートナーが獲得していますが、これはミシュランユーザーがほとんどなので、今シーズンは特殊な状況下だったといえます。

また、今年のミシュランといえばアメリカGP。
オーバル走行に問題があるとして決勝レースは棄権(フォーメーションだけ走ってピットに入りそのまま全車リタイア)という騒ぎもありました。
賛否両論ありますが、そもそも『タイヤ交換なし』というレギュレーション自体がおかしいのでは、とも思います。

個人的には昔懐かしい『タイヤ交換OK、ガソリン給油なし』、というスタイルがいいなぁ。

一方のコンストラクターズ選手権ですが、1位マクラーレンと2位ルノーは17戦終了時点で2ポイント差。
まだ決着してませんが、いずれにしてもミシュランユーザーなので、ミシュランホクホクの2005シーズンとなりました。
それにしても17戦終了してるのに、あと2戦あるんだよね。
今年は皆さんご苦労様です。鈴鹿もがんばりましょう。

琢磨ネタは現時点ではあえて書きません。
とりあえず、BARで走ることはおそらくもうないでしょう。HONDAとも決別することになるんだと思います。
Web上でも、今まで応援していた人、批判してきた人巻き込んでのちょっとした論争にもなってるみたいです。

皆さん各所で盛り上がっているようですが、ここではもう少し時間が経過したら書いてみたいと思います。

空いている宿を格安料金で ~トクー!トラベルの挑戦~

「空き宿を格安料金で利用者へ」。トクー!トラベルを運営するクーコム株式会社、西村惠治代表取締役の「ごあいさつ」より、その秘密と更なる挑戦について考えてみます。
その前に、これより以下、クーコム社のWebからの引用部分が多数あることをあらかじめお断りしておきます。

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最高のお天気。

先週の水曜日に日帰りで、そのあと一日あけて金曜から2泊3日で猪苗代に出動しました。
なかなか天気に恵まれない2月ではありますが、なんと、この4日間は全て晴天!
日頃の行いが良かったのだろうと、一人納得して楽しんできました。

P1000006.JPG
青と白のコントラストが見事でした。写真だと感動も少なめですが。
国体コース中腹部より猪苗代湖を望む。

P1000009.JPG
そして、マウントサイドも良いお天気。
国体コース中腹部より山頂を望む。

お泊りスキーは子ども中心になりそうなので、この日は一人黙々滑り倒しました。
一応、一日券を購入したものの、14:00頃にはすでに限界。
退散することにしました。

 
中央エリア最上部、
天の庭ゲレンデ滑り出し。
眺めは最高。
  お馬返し上部。
ここからは振り子坂付近、
猪苗代湖、リステル方面が一望できます。


それじゃぁ明後日、また来るよ!


金曜からの2泊3日はおそらくスキー場も今シーズンのピークでしょう。
宿も目一杯らしいです。
こういう時って、お若い人々はアルツだ、デコだ、猫魔だとお出かけになるようですが、
20年選手の桃は敢えて混む所には出掛けません。やはり猪苗代で、という事になります。
託児所の関係もありまして、ここで滑るのが一番いいわけです。

猪苗代の託児所はミネロエリアにあります。
まず、綺麗。建物が新しいので、絶対的な綺麗さがあります。
そして広い。リゾートの託児所と比べると3倍以上の広さがあります。
で、お値段も手ごろ。この辺が嬉しいですよね。さらに、子どもといっしょにポラでの記念撮影サービスあり。
完全予約制ですので、安心して当日出掛けられます。
と、何で宣伝してるんだろ・・・ライバルは少ないほうがいいのにね。
でもいいです、良いものは良いんだから。理屈じゃなくて。

いつも親、兄弟としかいっしょに滑ったことがない子ども同士でしたが、
やはり友達と一緒に滑るというのはかなり楽しかったようで、
子ども同士であっちに行こうよ、こっちで滑ろうよ、とゲレンデを縦横無尽に滑走しておりました。

そんなわけで、子どもたちも喜んでたし、天気は良かったし、夜は夜で親同士で飲み倒したし。
一晩で地酒一升行きました(^_^;)

なんともラッキーな3日間でありました。
まあ、今までに暴風雪の中を滑ったこともあるから、損得なしということで。


shinくん作。幼児には大評判。

結論:ただ滑るだけじゃなく、雪合戦、そり遊び、雪ダルマと絡めるのが子連れスキーの肝といえます。

軽自動車の車検を自分で通そう! (2001/05)

2005年2月現在、すでに公開から4年ほど経っており、情報の正確性については責任を持てない状態ですが、参考程度にご覧頂ければ、と思います。


軽自動車に乗っていて茨城県在住で水戸ナンバーの人、自分で車検を通して見ませんか?
業者に出すよりかなりお得です。
なんと言っても軽の場合、合計30.500円と、ちょっと手間ひまを掛けるだけで出来ますからね。
普通車の場合、最低でも5万円以上は「公的費用」が掛かってしまいますが、軽の場合は かなり割安感があると思います。

軽自動車に乗る理由として、「経費が安い」ことが大きな理由の一つだと思います。
で、あるなら、車検費用もなるべく安く済ませたいものですよね。
でも、初めて自分で車検を通すとなると不安がありますよね。そこで、このページを企画しました。
これからお勉強しましょう。

と、いろいろ書いている私自身、初めて車検を自分で通す際にお世話になったWebサイトがありますので、ここでご紹介いたします。

WorkShop 2&4

写真入りで詳しく解説して下さっていますので、初めての人でも安心して準備できる事と思います。

このページでは、茨城事務所での体験をもとに車検の通し方を紹介していきます。

全国どこでも同じだと思われることがら、例えば検査ラインの機械の操作方法などは「WorkShop 2&4」でお勉強していただいた方が よく解かりますし、間違いないと思いますよ・・・(^^;

一通り「WorkShop 2&4」でお勉強した後、このページで「茨城事務所」での受検の要領を掴んでいただく、といった方法を お勧めいたします。

それでは、順を追って、「軽自動車検査協会 茨城事務所」での受検の方法を説明していきましょう。

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払わなくていいものは返してもらいましょう。(2003/07)

世の中に、アパート暮らしの人は大勢います。
そのすべての人が、入居時に敷金、礼金などを支払い、また、毎月家賃を納めて住んでいる訳です。

そして、何らかの理由により、アパートを出るときがやってきます。

そのときに問題となるのが、いわゆる「敷金返還」についてです。
ここ数年は、マスコミ等で取り上げられる機会も多くなり、社会問題化しつつあるようです。

Webにおいても、敷金返還に至るまでを詳細に公開してくれているところも多数あります。
ですが、そのほとんどは、大家に支払う前に調停なり、裁判なりで、「支払わなくてもよい」(つまり、大家に預けてある敷金を返してもらえる)という判決を貰う、といったものでして、敷金のほかに、修繕費用の不足分を請求されて、請求通りに一旦払ってしまった後で、「しまった!」と思い、本来は払わなくてもよかった分を返してくださいよ、と返還請求をした事例の報告は、ほとんどありません。

そこで、不肖、私momokoが、一旦払ってしまった精算金を、たいした証拠もないという不利な状況から
調停申立てを経て、請求額の約6割強取り返した記録と記憶を公開いたします。

(具体的には、支払総額 183.750円、返還請求金額 142.530円、調停成立による返還確定額 90.000円) 


一旦支払いを済ませた後、「あれ?」と感じているあなた、既に支払を済ませてしまったからといって諦めていませんか?
支払ってしまった後でも問題ありません。諦めないで頑張りましょう 。
必ず取り返せます。

払わなくていい物は、返してもらいましょう。

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CCCDへの挑戦 (2003/05)

※この内容は結構古いものですので、その点考慮してご利用ください。※
※特定の使用法などはサイト内検索して見つけてください。       ※


まずはじめにお断りしておきたいのは、これからご紹介する方法で必ずCCCDからリッピング出来る訳ではない、ということです。
そして、私の解説自体が、間違った解釈をしている可能性もある、ということです。
このサイト内で公開していることは、あくまで、私はこの方法でリッピングできた、という事実だけです。
CCCDからのリッピングを推奨しているわけでも積極的にリッピング方法を教えているわけでもありません。

個別の環境に対する質問は受け付けておりません!

私と同程度か、それ以上のスキルをお持ちの方なら、ここに書いてあることをヒントとして自分の環境に当てはめて対応出来るはずです。
ここに書いてあることを理解できない、あるいは自分の環境に当てはめて解釈出来ない方は、あきらめてください。

こう言ってしまうと冷たい言い方のように思われるかもしれませんが、前述の通り、このサイトはCCCDのリッピングを推奨しているわけではありません。
また、 OS、使用状態、ユーザーの設定、周辺機器の組み合わせなど、厳密に言えば、世の中のパソコン一つ一つが全て違う環境下にある、とも言えるくらいです。
その個別環境下での動作について、確実な回答をすることは非常に困難です。ましてや、一つ一つの環境下での動作確認など出来るわけありません。
ご理解頂きたいと思います。

ですから、これから紹介する方法でリッピングにトライして、結果、PCが壊れたしても、一切責任は負えませんし、他の環境でのリッピングに関してもお答えできません。
あらかじめ、ご了承ください。

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Back up CCCD (2003/07)


※この内容は結構古いものですので、その点考慮してご利用ください。※
※特定の使用法などはサイト内検索して見つけてください。       ※




重要事項:

このページは、以下に紹介するフリーツールの私なりの利用方法を紹介するものであり、各ツールの作者の方々と当サイトは一切関係ありません。

このページに書かれた内容、CCCDに関する一切の事柄について、作者の方に質問などしないようにお願いいたします。
ましてや、「上手く動作しないけど、どうして?」なんていう身勝手なメールなど送らないように、くれぐれもよろしくお願いします。

まず、この場をお借りしまして、 高機能なフリーツールを提供してくださる作者に改めて敬意を表したいと思います。
 
CD Manipulatorとは?
フリー&国産のCDリッピング・ライティングソフトです。

イメージファイルを作成する際にマルチセッションモードを無効にしておけば、第1セッションのデータのみを複製することが可能であり、
この機能がCCCDのリッピングに威力を発揮します。
リッピングしたファイルから任意のものを使ってオリジナルCDのイメージファイルを作成することも可能です。
作成したイメージファイルは「DAEMON Tools」を使って仮想CDドライブにマウントすることもできます。
これが、今からやろうとしているCCCDのバックアップ方法なのです。

【著作】Y.Kanechikaさん

CD Manipulator公式サイト「物置部屋。」 http://www.storeroom.info/cdm/

 

DAEMON Toolsとは?
イメージファイルをマウントして、擬似的にCDドライブとして動作させる事が出来るアプリケーションです。
例えば、CD-RドライブとDVDドライブを取り付けているPCだと、3つ目のドライブとしてWindowsに認識されます。
つまり、Windows上で本物のドライブと同じ扱いになる、ということです。

具体的には、CD Manipulatorで作成したイメージファイルをこのDAEMON Toolsにマウントして、
CCCDが仮想CDドライブに入っている状態を作り出す、ということになります。

DAEMON Tools解説サイト「FUNNY STORY」 http://www.hinocatv.ne.jp/~s_h_r/


では、やってみましょう。

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NOTwax

NOTwaxというのは、スキー用の滑走ワックスです。
従来のワックスと違って、アイロンも要らないし、スクレーピングも必要ないそうです。
地元のショップの社長に教えてもらいました。
社長自身もまだ使ったことはないそうで、今度様子を見てくる、との話でした。

形状は液体で、成分は100%純テフロン。フライパンの上を水玉が滑るイメージでしょうか。

どんなもんだか、ぜひとも試してみたいワックスです。

以下、エバニュー社のWeb(http://www.evernew.co.jp/winter/NOTwax.htm)より抜粋。

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